サイズアップした浴室で快適リフォーム

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矩形な空間で使いやすくなった洗面室リフォーム

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出入り口を変えたトイレリフォーム

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壁を動かすプランで水廻りをリフォーム

水廻り空間を全体的にメンテナンスしたリフォーム

群馬県玉村町

浴室、洗面脱衣室、トイレの空間を入れ替えた間取り変更を伴うリフォームです。
当工房の一般的なリフォーム進行中の画像です。

今回はスッキリした間取りにする為に壁を抜く作業が発生しました。
梁補強を入れながら空間を広げていきます。

同時に干渉する配管は経路を変えて移動させます。
室内の給湯管や給水管を交換する絶好の機会ですので、こちらもしっかり交換していきます

水廻りのリフォームは見えないところが肝心ですね。
配管や配線、断熱材や構造材など、補強や交換できる場所はしっかり行っていきたいと思います。
当工房の「こだわり」ですからね。

浴室を0.75坪から1坪へ広げ、サッシを交換し、洗面脱衣室の中にあったトイレは廊下がへ移動。
洗面脱衣室は3畳となり洗濯機と洗面化粧台が並びました。
動線が短くなって、とても使いやすくなった間取りです。

室内が綺麗になると同時に使いやすく機能性に優れたリフォームとなりました。

本日は水廻りリフォームをご紹介しました。

水廻りリフォーム作品例
http://www.akogale-juukuukan.com/gunma_bath_reform.shtml

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和風からナチュラルな洋風外観へ外装リフォーム

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水漏れにより床補強を伴ったトイレリフォーム

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床下へ断熱材を設置した床張替リフォーム

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和風から洋風へイメージを変えるリフォーム

外装デザインは建物の第一印象を決める

群馬県佐波郡玉村町

和風の印象が色濃く残っていた外観を軽やかに、そして洋風にリフォームしました。
屋根瓦を全て降ろし、新しく金属製瓦を葺き上げる事で耐震性にも配慮してあります。

ラワンの軒天は劣化が激しい為、不燃材を施工する事で防火性の向上もできました。

外観を塗装するだけでなく「個性」を生かしたデザインでより快適で心地よい仕上がりを実現してあります。
レンガ調の防火サイディングは陰影が深く、本物の重さを感じます。

バルコニーの化粧木板には「深みと味」を織り交ぜながら外観を鮮やかに演出。
以前とはまったく違う外観にリフォームの新たな可能性を実感できます。

塗装と重ね張りを併用した新しいデザインの誕生です。

本日は外観リフォームをご紹介しました。

外観リフォーム作品例
http://www.akogale-juukuukan.com/gunma_gaiheki_reform.shtml

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水漏れで床が抜けそうになってしまう

トイレの水漏れが起きている現実

群馬県高崎市

トイレの便器から水漏れと聞くと驚く方も多いと思います。
しかし、結構多い事に気づきます。

今回のリフォームでは便器の設置面から水が漏れており、フローリングを腐敗させていました。
長い期間、放置してしまった様子でしたので床はフカフカになっていて、床が抜けてしまう危険がありました。

そこで、便器交換と同時に床の補強を施しながら内装をきれいにするご提案でトイレの改修を進めました。

便器の取り外しや床の解体を行う過程で当時の業者様の思惑や考え方が伝わってきます。
それもリフォームの醍醐味の一つなのかもしれません。

原因が見えてきてから対策を講じ、補強へと進む。
プロとして気が付く限りの方法を考える。

それが私達の大切な仕事だと思います。

お施主様にご負担をかけないように工事は一日で完了。
リフォームの奥深さを感じるひと時です。

本日はトイレリフォームをご紹介しました。

トイレリフォーム作品例
http://www.akogale-juukuukan.com/gunma_toilet_reform.shtml

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断熱材の入っていない床では省エネにはならない

断熱材を充填して温かな住まいへリフォームしましょう

群馬県みどり市

内装リフォームの中で特に多い工事がクロスの張り替えとフローリングの張り替えになります。
その中で床リフォームの場合は断熱材が検討材料になる事も多々見受けられます。

床の場合は断熱材が入っていない住まいが思った以上に多い事を知らされます。
今回のリフォームも床下には断熱材が充填されていませんでした。

フローリングを施工するにあたりまして既存のフローリングを剥がしてから新たに張り上げる場合と既存床の上からカバーするように断熱材を充填してからフローリングで仕上げる場合があります。
どちらも一長一短がありますので現在の納まりと状況、そしてこれからどう変えていきたいのかが選択の決め手となります。

フローリングを剥がす場合は床の高さは変わらないですが、壊す分だけコストがかかってしまいます。
カバーする場合はコストは低く抑えられますが床の高さが高くなってしまいます。
フロア全体をリフォームの対象としている場合は問題視される事はほとんどありませんが、部分リフォームの場合は高さの区切りがとても難しくなります。

リフォームの場合は目的と納まりをよく検討して、打ち合わせる事が大切ですね。
今回のリフォームでは既存床を剥がしてから新たに張り替えた事例になっています。

本日は内装リフォームをご紹介しました。

内装リフォーム作品例
http://www.akogale-juukuukan.com/gunma_reform.shtml

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